4月までの積立投資額は74万円

米国株投資

淡々と積立を継続

今年1月から4月までの投資額は74万円くらい。

〇 slim500

  毎月50,000円×4月=200,000円 楽天クレカ払い

〇 ifree QQQ

  毎月100,000円×5月=500,000円(NISA口座)

  ※4月から積立時期を変更(毎月1日 → 毎月20日)したため、4月は1日と20日にそれぞれ100,000円積み立て。計500,000円。 

〇 VGT

 4月に1株 368.64ドル(日本円で約4万円)で買い増し(配当金203.08ドルを活用)

 保有している株で、VGTとQQQは配当金が支払われる。支払われたら、その時の市場がどうあれ、感情なしに配当再投資を実行。

株式投資で悩まなくなった

投資方針は次の4点のみなので、株式投資で悩まなくなった。

〇 私のPFの約85%はVGTとQQQのETFで占められているので、ホールドを続ける。

  配当金は再投資に活用。

〇 個別株は、AMZN、TSLA、DOCUの3銘柄のみ。これは長期ホールドの目的で買ったので、そのまま保有。

  配当金も出ない銘柄なので、買い増しもしない。完全放置プレイ。

〇 楽天クレカ払い5万円まで1%ポイント還元をフル活を継続。

  購入投資信託はslim500。

  経費率が低いし、長期保有する上では、S&P500のよう一般的な指数は取り入れたい。

〇 NISA口座枠120万円分を7月までに購入を完了させる。

  1月から毎月100,000円を積立して、夏のボーナスが支給されしだい、残された枠をすべて購入する。

  米国指数連動は早めに買っておいた方が良いと経験上思っているので、早めに枠を埋めてしまう。

リターンは44%

投じている金額は、2,962万円。

4月末の評価額は、4,278万円。

リターンは44%くらい。

昨年のコロナバブルの恩恵を受けているので出来すぎ。

とはいえ、ETFを購入してホールドと配当再投資。長期保有目的の少しばかりの個別株。投資信託積立。

やれば誰にでもできること。米国株は再現性がとっても高い。

「米国株投資をやるのか、やらないのか。」この行動の違いで、大きな差がついていく。

若いうちから少しづつでもいいからやっていけば、少なくとも、マス層からの脱出は全然難しくないと思う。

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