悪夢の6月が終わった

FIRE早期退職

2022年7月第1週の資産保有状況

AMZN      100株   148万円(+ 25.18%)

TSLA       28株   258万円(+106.88%)

VGT       456株  2,019万円(+ 55.67%)

QQQ       513株  1,956万円(+ 37.60%)

S&P500投信         110万円(+  8.35%)特定口座

S&P500投信          62万円(+ 56.98%)2020年積立NISA

QQQ投信           121万円(+  0.96%)2021年NISA 

QQQ投信            67万円(▲  4.26%)2022年NISA 

楽天レバナス          40万円(▲ 18.56%)2022年NISA

合計 4,781万円

▲762万円

2021年1月1日時点の資産額は、5,543万円。

年初と比較して、▲552万円 ▲13.7%

悪夢のような6月が終わった

5月に引き続き、6月も悪夢のような相場でした。

YAHOO FINANCE

セルインメイの5月より下げる。

今年になってから、上げで終わった月は3月のみ。

月単位で1勝5敗と最悪の上半期となりました。

米株市場はインフレしだいになっています。

CPI数値は今や一番の注目される指標となっています。

とはいえ、インフレは永遠に続くわけではありません。

いずれ落ち着きますが、下落が長く続く、先行き不透明の中で、投資を継続していくのは、メンタルがやられがちです。

しかし、悲観こそ買いです。

と、自分に言い聞かせたて、私はこれからも買い向かいます。

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