別居後のお困り事~御近所付き合い編②~

離婚体験談

新築一戸建てに入居して1年で別居となり、

御近所さんには気を遣わせてしまう存在に変身してからというもの。

御近所付き合いは全くなくなりました。

それもそのはず、

平日といえば、別居前は奥さんが自宅におり、御近所さん付き合いをしていましたが、

別居後は、white一人暮らしになったため、ズット仕事で不在。

休日と言えば、別居前は子供と庭で遊んだり、洗車などをして、過ごしていましたが、

子供も、車もなくなり、休日すらも自宅からは生活感を感じることがなくなってしまった。

自宅近くで御近所さんにすれ違うと、

 

white & 御近所さん

こんにちは、、、、、、、

と、お互い小さな声で挨拶。

 

トッテモ気まずい雰囲気にさせてしまう。

このような雰囲気は子供たちも敏感に察知するわけです。

自宅近くで、御近所の子供たちと会ったりすると、子供たちの行動は、

「走り去る」

「隠れる」

このいずれかです。

そして、子供たちは好奇心なるものがあるのでしょうか、

「走り去る」「隠れる」した後、遠くから、whiteを見ているのです。

whiteが遠くから見ている子供たちに気付くと、

また、子供たちは、「走り去る」「隠れる」、

また、whiteが気付く、

またまた、子供たちは「走り去る」「隠れる」、

この繰り返しをすることに。

御近所の子供たちに遊ばれてしまう存在にも変身することになり、

「あ~ぁ、」とぼやきながら苦笑いをしてしまう。

御近所さんにとっても、whiteにとっても、whiteが転居した方がhappyなはず。

意を決して、自宅売却に本腰を入れ始める。

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