別居のお陰でスティホームは苦にならかった

雑記あれこれ

新型コロナウィルス感染拡大してから、スティホームが叫ばれてきた。

個人的にはスティホームは苦にならなかった。

別居後からスティホーム

奥さんと別居となってからというもの、必然的にスティホームで毎日を過ごすことに。

子供と一緒に外出できないのであれば楽しいとも思わないし、

独りで外出しても楽しかないし、子供を失って一人で観光している姿も痛々しいし、

別居後は、気が付くとスティホームを実践していたことになる。

スティホームこの道7年。スティホームは今までと変わらない生活。何とも思わない。

自宅内でも暇しない環境になった

ネットでYouTubeなどの視聴や、自分でブログを書いたりしていると楽しいもの。

自分のしたいことや、興味があることは、ネットで充足される。

自宅内での筋トレ方法もYouTubeなどで発信されているし、身体作りも一定程度はできる。

外出したければ

心身のことを考えれば、スティホームばかりもよろしくない。

太陽の光をしっかりと浴びて、メンタルを上げていく必要もあるし、

身体のためにウォーキングなども必要。

そんなときの外出は街中の人混みではなく、自然が多いところに向かえばいい。

河川敷や近くの里山などでOK。

歩きながら、YouTubeなどで自分のお気に入りの音楽を聴くのもよろし。

YouTubeはほんとすごい。自分が聴きたい音楽はたいがいでてくる。

私は投資系の聞き流しができるYouTubeや、高校時代聴いていた懐かしい音楽などを聴きながら仙台市内の河川敷(広瀬川など)に外出している。

子なし独り者にはモーマンタイ。

ただし、子供がいる家庭は、そうもいかないよね。

子供がいて、自宅内だけですべてを完結することは難しいから。

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