別居してから起こったの心境の変化。雨の日が快適に。

雑記あれこれ

昨日の仙台は雨。

今日も雨が降りそうだ。

こんな空模様のときは悩むことなく、部屋で引きこもり状態。

別居してからの心境の変化

家族で過ごしていた頃の休日といえば、子供をどこかへ遊びに連れていくようにしていたので、どこかしらへは、必ず外出していたものです。

アンパンマンミュージアムや、富ジャス、名取エアリなど、子供が楽しめそうなところで休日は過ごしていた。

休日であれば、雨だろうが、雪だろうが関係ありません。

子供は元気。遊ぶ気満々なわけですから。

そんな子供を遊ばすことは、親であれば苦になんかならないわけで、むしろ一緒に楽しめるわけです。

別居したての頃といえば

休日が苦痛で苦痛で。なぜかというと、

子供と過ごすことができなくなり、何もすることがなくなり、何もする気にならなくなりになっていたから。

しょうがなく、独りで外出なんかして、家族持ちの姿を見かけてしまうと、自分は家族を失ったと、さらに落ち込んでしまう始末。

もう自宅に引きこもる以外の選択肢がなかった。

人は慣れるもの

別居が長くなり、自宅に独りでいる期間が長くなると、部屋で独りで過ごすことに慣れてくるもの。

良いか悪いかは別にして、独りでの過ごし方が自然と身についてくる。

天気が良ければ、外出することも考える。

どこに行こうか、何時間くらい外出しようかなど、無意識に考えることになる🤔

しかし、雨の日であれば、得意の引きこもり一択。

何も考えず、自宅でのんびりの選択しかない。

選択肢がないことは悩まないし、考えなくていい。

独り者には雨の日は都合がいい。

今日も、コーヒーでも飲みながら、気の向くままのブログでも書いて、のんびり過ごす。

周りに流されない、気に掛けない生活。

こんな休日の過ごし方が、一番しっくりする。

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