サラリーマンを辞める理由

日本の働き方

辞める5つの理由

次の5つから抜け出したいから辞めようとしているわけです。

1 時間に拘束される労働

2 勤務地が決められてしまう労働

3 仕事内容が決められてしまう労働

4 仕事の人間関係が決められてしまう労働

5 服装が決められてしまう労働

これらのどれもが自分自身には受け入れ難く、、、、

5つの理由に6つ目の理由が追加されてしまった

追加された6つ目は、時間外労働。残業です。

私の職場はとってもblack。勤務時間が終わっても、多くの人は残業をしています。

なので、多くの人が日中から「どうせ、残業になるんだろうから」という雰囲気をプンプン醸し出していて、メリハリがない職場。そんな感じですかね。

私のキャラ上、付き合い残業もできないですね。やるとストレスになるしで、どうしても社畜にはなれない。

でもね、仕事をさっさと終わらせて、定時で帰っていると、次から次へと仕事を任されるんだよ。

残業していない人が狙い撃ちにされる。

結局のところ、残業していないと仕事は際限なく投下される。イミフの極み。

どれが一番嫌気をさしているか

サラリーマンしてる限り、避けられない人間関係

世渡り上手の人、付き合い上手の人もいるんでしょうが、私はそうではないから。

人間関係のために、職場の人とのコミュニケーションは大事だけれども、そればかりして、恒常的に残業を繰り返すのは私にはとてもムリ。できない。

また、他人の影口レベルの話が多い人もいたりして、その話に付き合ってるのも精神的に負担だし、何よりも時間がもったいない。

まとめ

これから先、日本の仕事環境はまだまだ変わらない。

少なくとも、5年くらい先は。

5年先の私は50代に突入。退職10年前ってとこ。

そして日本の未婚男性の寿命の短さに加え、離婚経験者である私は、元気でいられるのは、65歳くらいまで。

だとすれば、FIRE早期退職して自分がしたいと思う、のんびりスローライフを。

未だに癒えない子供を育てることができなくなったダメージ回復を。

子供は元気だろうか。

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